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<家賃100円>1DK1カ月限定で 大阪・千林商店街企画(毎日新聞)

 大阪市旭区千林の「千林商店街」にある不動産会社「泉ビル」が、最初の1カ月分の家賃を100円にした賃貸マンションの契約を4月3日に受け付ける。大阪商工会議所が推進する、各店舗が目玉商品を100円で販売する「せんばやし100円商店街」の目玉企画として発案した。

 対象の物件は、市営地下鉄谷町線の駅から徒歩5分以内にあるマンション3棟で、ワンルームから1DKまで計12戸。正規家賃の月額3万〜5万円が2カ月目以降に必要になる。完成後30年程度が経過している。1年以上の入居が条件。

 「100円商店街」は4月3日午前10時〜午後5時の1日だけのイベント。衣料品や食品、理髪店なども100円で利用できる。隣接する大阪府守口市に大型商業施設が開業し、同商店街の客足は鈍っているが、泉ビルは「商店街を盛り上げるためにも一肌脱いだ」と意気込む。【清水直樹】

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<訃報>成田薫さん100歳=元名古屋高裁判事(毎日新聞)

 成田薫さん100歳(なりた・かおる=元名古屋高裁判事、元日本尊厳死協会理事長)26日、急性腎不全のため死去。葬儀は29日正午、名古屋市東区久屋町8の6の日本キリスト教団名古屋中央教会。喪主は次男清(きよし)さん。

 1969年福井地裁所長、72年岐阜地家裁所長。74年退官し弁護士。名古屋高裁判事だった62年、父を殺害し尊属殺人罪に問われた男性に嘱託殺人罪を適用して執行猶予付き判決を言い渡した。この際、世界で初めて「安楽死の6要件」を明示したことで知られる。また63年、同高裁で再審無罪となった「吉田厳窟(がんくつ)王事件」の主任判事も務め、テレビカメラの撮影を許可した法廷の判決で、被告人の吉田石松さんに謝罪した。

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 ■「さっちゃん、忘れちゃえば…」

 「あーっ」

 静寂が支配する最高裁第2小法廷に、くぐもった声が響き、法壇に並ぶ裁判官が一瞬、そちらに目をやった。

 昨年11月6日の上告審判決。地下鉄にサリンを散布したとして、1、2審で死刑とされた広瀬健一(45)の上告が棄却された。法廷で声を上げたのは浅川幸子(46)だった。

 幸子は、広瀬がサリンをまいた地下鉄丸ノ内線で被害に遭い、心肺停止状態で発見された。2人の救命士が蘇生(そせい)にあたったが、幸子は視力を失い、言語障害や手足のまひが残った。車いす生活を余儀なくされた。

 「宝くじより、低い確率だったかもしれません」

 兄の浅川一雄(50)は、あの日を振り返る。平成7年3月20日、幸子は新入社員研修のため、普段通う自宅近くの職場ではなく、丸ノ内線中野坂上駅に向かった。いつもなら家を出ることのない時間、乗ることのない地下鉄だった。一雄は2件目の営業先から病院に駆けつけ、さまざまな医療機器がつながれた妹に対面した。触れようとして、医師に止められた。

 それから9年近くたったころ、幸子は自宅に帰った。病院は施設を勧めたが、一雄は自宅で一緒に暮らすことを選んだ。幸子の部屋を増築し、スロープをつけた。食事どきにはヘルパーが訪れ、家族と同じ食事をフードプロセッサーにかけて、食べやすくする。

 一雄の家は音にあふれている。2匹の犬、「チロル」と「チョコレート」がほえ、幸子の部屋には大好きな藤井フミヤやチェッカーズの曲が流れる。「アッコさん」と呼ぶ和田アキ子や、マイケル・ジャクソンが最近、お気に入りに加わった。

 一雄はいう。「死刑囚は死ぬまで国の施設で生きられる。私たちに何かあったても、妹がケアを受けられる施設が必要です」

 「オウム、ばか」。幸子は法廷でそう叫んだのだという。「『さっちゃん、忘れちゃえば。怒りや悲しみだけでは寂しいでしょ』とも思いますが、あの日のことはやっぱり忘れられないでしょうね。私も妹も」。一雄の口調は穏やかだ。

 「井上君を自分の頭で考えられる人間に戻してやりたかった。申し訳ない」

 オウム真理教家族の会会長で、自身も教団にVXガスで襲撃され、死線をさまよった永岡弘行(71)は話す。永岡は、昨年12月10日に上告が棄却され、死刑が確定したオウム真理教元幹部の井上嘉浩(40)を「井上君」と呼ぶ。「幹部なんかではない」とも。

 「操り人形だった。マインドコントロールの影響とはいえ、人間とはこれほど弱いものかと思った」

 井上の公判の傍聴を重ね、証言台にも立った。接見や手紙のやりとりも続けてきた。井上から最後に手紙を受け取ったのは、昨年暮れ。《ごやっかいになりました》とあった。

 永岡の息子もかつて、教団の出家信者だった。息子を取り戻し、信者を脱会させるためなら、考えられるすべてのことをやると誓い、やってきた。「被告人席に座っているのが息子だったら…」。傍聴のたびにそう思っていたという。

 井上の上告を棄却した最高裁判決のあと、井上の両親と会い、手を握った。母親の手は、ただただ冷たく、「親御さんの思いが身に染みた」と話す。

 永岡は足を悪くし、つえに頼ることも増えた。VXの後遺症と指摘されることもある。「歩けなくなったら、オウムにカルマ(宿業)のせいだと思われる。耐えがたい」。そんな思いが永岡を支える。

 井上に返事は書けないでいる。「ごめんな、から始まっちゃうんだよな…」。永岡の目は、潤んでいた。(敬称、呼称略)

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強度、伸縮性優れた合金開発=医療や耐震などへ活用期待−東北大(時事通信)

 常温で加工しやすく、従来の合金よりも強度や伸縮性に優れた新たな鉄系形状記憶合金を、東北大大学院工学研究科の田中優樹研究員らのグループが開発した。研究成果は19日付米科学誌サイエンスに掲載された。
 田中研究員は「医療器具の進歩が期待できるほか、震動エネルギーの吸収にも優れており、耐震素材としての活用も見込まれる」と実用化に期待している。
 形状記憶合金はゴムのように伸縮し、曲げても戻る特性を持つため、医療用カテーテルや眼鏡フレームなど多方面で利用されている。しかし、その多くはチタン・ニッケル合金で、常温で加工しにくく製造コストが掛かることが課題だった。
 研究グループは、伸縮性はあるがもろいため実用化されなかった鉄を主体とした形状記憶合金に着目。アルミニウムを使うことで強度を向上させたという。
 開発された鉄系形状記憶合金は、チタン・ニッケル合金に比べ伸縮性は2倍、強度は1.5倍。エネルギー吸収力も5倍で、「大きな地震の揺れを抑え建物のダメージを軽減させてくれる」(田中研究員)という。グループは今後、企業と連携して量産化技術を確立したいとしている。 

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「贋作」描いた画家に無罪=「自白信用できず」−頼まれ東山作品など―岡山地裁支部(時事通信)

 古物商の依頼を受け、本物と偽って販売するかもしれないと知りながら、東山魁夷ら著名な日本画家の作品の贋作(がんさく)を描いたとして、詐欺ほう助の罪に問われた福井市の男性画家(65)の判決公判が、17日までに岡山地裁倉敷支部であった。篠原康治裁判官は「捜査段階の自白を全面的に信用することはできない」として、懲役2年の求刑に対し無罪を言い渡した。
 岡山県警井原署は昨年7月以降、東山魁夷の「緑響く」、加山又造の「華と猫」などの贋作計4点を高額で販売したとして、古物商の男(71)=詐欺罪で一審有罪=ら2人を逮捕。男性画家は、古物商の依頼を受けて、本物と偽り販売する意図があるかもしれないと知りながら贋作を制作したとして逮捕され、昨年10〜11月に起訴された。
 判決で篠原裁判官は「高額の詐欺に使われたことを知った被告が、責任を感じて(罪を)認める供述をすることも十分に考えられる」と指摘。さらに、古物商の「本物として売ることはない」という言葉を信じて制作したという被告側主張について「一定の合理性が認められ、不自然とは言えない」とした。
 判決を受け、男性画家の弁護人は「根拠のない見込み捜査による逮捕だった」と批判した。
 岩崎吉明岡山地検次席検事の話 予想外の判決。内容を精査し適切に対応したい。 

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「首相は劉邦」と前原国交相 (産経新聞)

 前原誠司国土交通省は12日の記者会見で、鳩山由紀夫首相の指導力を問われ、中国・秦時代の武将、劉邦の名を挙げ「首相は人の話を聞いて、まとめていく『劉邦タイプ』だ。その意味ではリーダーシップがないとは思わない」と語った。

 劉邦は項羽と覇権を争い、序盤は負け続けたが最終的に勝ち、初代皇帝・高祖となった。内閣支持率下落が続いているが、いずれ盛り返すと言いたかったようだ。

 また前原氏は、圧倒的な優勢を生かせず劉邦に敗れた項羽に言及し、「(首相は)自分でまず目標を掲げて突っ走る項羽タイプではない」と指摘した。では前原氏が思い描く項羽とは一体誰なのか。

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<医療費回収不能>小樽市職員が自費で補てんへ(毎日新聞)

 小樽市が患者に代わって一時的に医療費を立て替えた後、健康保険組合などへの請求を怠り、約6700万円が回収不能になった問題で、市は11日、担当者や上司らが自費で賄うことなどを柱とした損失補てん方法を市議会予算特別委員会に報告した。

 国の医療助成制度は、重度心身障害者や乳幼児らについて、患者負担分を3割から1割に軽減している。市は03〜06年度にかけ、軽減分の一部を立て替えたが、今年2月、担当者が健保組合などへの請求を怠っていたことが発覚。請求期限の2年が過ぎていたため総額6751万円が回収できなくなった。

 補てんの方法について、市は▽道の補助分に当たる3400万円余りについては市職員福利厚生会から寄付を受けて返還▽残りは担当者や上司、管理職などが自費で支払う−−とし、一般財源からの補てんは行わないことを報告した。山田勝麿市長の給与減額も検討する。【坂井友子】

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低気圧が関東沖から北上へ=大雪、暴風に警戒を−気象庁(時事通信)

 日本列島は10日午前、関東東海上にある低気圧の影響で、広い範囲で強い風が吹き、雪や雨が降った。気象庁によると、低気圧は急発達しながら三陸沖を北北東へ進み、10日夜に釧路沖に達する見込み。西日本では10日まで、東・北日本では11日にかけて大雪となる所があり、同庁は暴風や高波とともに警戒するよう呼び掛けた。
 11日午前6時までの24時間予想降雪量は、多い所で、東北太平洋側が70センチ、北海道が60センチ、東北日本海側と北陸、群馬、岐阜両県、中国が40センチ、近畿北部と山口県が30センチ。
 11日明け方までの予想最大風速は、陸上が20メートル、海上は北日本が28メートル、東・西日本が23メートル。海は波の高さが6メートルを超える大しけとなる。 

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 治療のために摘出した腎臓を修復し、ほかの腎臓病患者に移植する病腎(修復腎)移植で、徳洲会グループは3日、愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院で、万波誠医師(69)の執刀で臨床研究2例目となる移植手術を始めた。徳洲会グループによると、腎がんの妻の腎臓を摘出し、腎臓にできたがんを切除した後、透析患者の夫へ移植する親族間移植で、手術は同日午後に終わる見通し。

 2例目の臨床研究は、2月に福岡県内の病院で診察を受けた50代女性に腎がんが見つかり、50代の夫が慢性腎不全患者だったことから、夫婦で病腎移植手術を希望。徳洲会グループが2月末、宇和島徳洲会病院での手術実施を決定した。

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 岡田克也外相は5日午前、スタインバーグ米国務副長官と外務省で会談した。両氏は日米同盟の重要性を確認、北朝鮮とイランの核開発問題に連携して対処していくことで一致した。
 スタインバーグ氏は会談後、ウラン濃縮活動の停止などを求めた国連安保理決議に従わないイランへの対応について、「安保理でも(日米は)重要なパートナーであり、われわれは緊密に連携して困難な問題に当たりたい」と記者団に語った。 

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